高松市・香川県の不動産売買と相続不動産と表示登記のご相談
不動産のご相談は、
まず話を聞くことから
はじめます。
相続した家や土地をどうするか。売るか、残すか、まだお決めになっていなくても構いません。不動産の売買から、境界の確認・測量・登記まで、ひとつの窓口で丁寧に対応いたします。
不動産コンサルティングマスター土地家屋調査士宅地建物取引業
お電話でのご相談
087-814-4788
- 営業時間
- 9:30〜17:30
- 定休日
- 水曜日・祝日
- FAX
- 087-814-4798
ご相談・査定は無料です。無理な営業はいたしません。
私たちの姿勢
依頼者様に、最大限の利益を。
創業以来の方針です。そのために、日々の仕事で次の三つを大切にしております。
誠
誠実に、ありのままを
良い点だけでなく、気になる点やリスクも包み隠さず申し上げます。判断に必要な情報をそろえたうえで、ともに考えてまいります。
丁
丁寧に、分かるまで
専門用語はかみ砕いて説明いたします。書類や手続きの意味が腑に落ちるまで、何度でもご質問ください。
親
親身に、急がせない
ご家族の事情や将来の計画を伺ったうえで、売る時期・売らない選択肢も含めて提案いたします。
相続した不動産のご相談
相続した家や土地のこと、
ひとりで抱えていませんか。
実家が空き家のまま、土地の境界が分からない、兄弟でどう分けるか決まらない。相続した不動産は、気持ちの整理と手続きが重なり、何から手をつければよいか分かりにくいものです。
不動産の価値を調べること、境界を確かめること、売却や活用を考えること。その順番から一緒に整理いたします。
- 親の家が空き家のまま。売るべきか、残すべきか。今の価値と、持ち続けた場合の税金や管理の手間を数字で示し、ご家族で判断していただくための材料を準備いたします。
- 遺産を分けるために、不動産の価値を知りたい。遺産分割の話し合いに使える査定書を作成いたします。根拠も一つずつ説明いたします。
- 古い土地で、隣との境界がはっきりしない。土地家屋調査士として、資料調査と測量で境界を確認いたします。売却前の境界確定もお任せください。
- 土地を兄弟で分けたい。一部だけ売りたい。分筆登記で土地を分けることができます。分け方によって価値が変わるため、売買の視点も合わせて提案いたします。
- 古い建物が、実は登記されていなかった。未登記の建物は、そのままでは相続登記ができません。相続登記の前提として、まず建物表題登記が必要です。土地家屋調査士として、調査から申請まで承ります。
- 古い建物を取り壊したが、登記が残っている。建物滅失登記の手続きをいたします。登記が残ったままだと、買主や金融機関等から建物滅失登記を求められます。
ご相談内容
このようなときは、ご相談ください
土地家屋調査士業務
境界・測量・表示登記も、お任せください
不動産を売るとき、相続で分けるとき、建物を建てたり壊したりしたとき。土地や建物の「形」と「広さ」を正しく登記に表すのが、土地家屋調査士の仕事です。
不動産会社と土地家屋調査士の両方の視点を持っているため、「境界を確定してから売る」「分け方を考えてから分筆する」といった段取りを、最初から一貫して提案いたします。
| 業務 | このようなときに |
|---|---|
| 境界確定測量 | 売却前に境界をはっきりさせたい/隣地との境界が分からない |
| 土地分筆登記 | 相続で土地を分けたい/土地の一部だけを売りたい |
| 土地地目変更登記 | 田畑を宅地や駐車場に変えた |
| 建物表題登記 | 家を新築した/未登記の建物がある |
| 建物表題変更登記 | 増築・一部取り壊しをした |
| 建物滅失登記 | 建物を取り壊した |
ご相談の流れ
はじめての方も、安心して進められるように
どの段階でも、ご納得いただけなければ先へは進みません。
- お問い合わせお電話またはフォームから。ご相談内容がまとまっていなくても構いません。
- お話を伺うご事情やご希望をじっくり聞かせていただきます。ご自宅へ伺うことも可能です。
- 調査・査定現地、登記、法令、周辺の取引事例を調べ、根拠を添えて報告いたします。
- 提案・ご契約複数の選択肢と、それぞれの費用や注意点を説明いたします。
- 引渡し・その後引渡しで終わりではありません。その後も気になることやご質問があれば、いつでもお気軽にお尋ねください。
代表あいさつ
こちらから見ているのと、
あちらから見ているのと。
同じ土地や建物でも、売る側と買う側、所有者とお隣とでは、見え方が違います。双方の立場を理解したうえで、依頼者様にとって一番良い形を探すのが私たちの仕事です。
不動産の仕事に携わって二十年あまり。今も、ご契約、お取引、あるいは不動産の現場で、丁寧に説明をさせていただき「とても納得できました」とおっしゃっていただけることが何よりの励みです。どのような小さなことでも、お気軽にご相談ください。
代表取締役 不動産コンサルティングマスター/土地家屋調査士村上 哲也プロフィールを見る →
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もうそろそろ変更しようかと思い、
早くも数年が経過・・・。
たぶん、できると・・・、たぶん。
ホームページを変更(予定) No.1,527
おかげさまです。 不動産コンサルティングマスター・高松市の土地家屋調査士の村上哲也です。 今、ホームページを変更しようとしています。 という報...
詳細ページへ>こちらから見ているのと、
あちらから見ているのと。
全くもって真逆ですから・・・。
境界とは、筆界とは。 No.1,526
おかげさまです。 不動産コンサルティングマスター・土地家屋調査士の村上です。 「筆界は神のみぞ知る」と。 不動産登記法第14条地図にあるあ...
詳細ページへ>
